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プラセンタの副作用

プラセンタの治療は胎盤から抽出した有効成分を使用します。
胎盤の有効成分は、母親の胎内で胎児の細胞を育てるための成分ですから、自分の細胞に最も近い成分の薬です。
ですから、プラセンタの治療では副作用は起こりません。

ただし、人によっては注射した部分の皮膚が赤くなったり、痒みが起こったり、腕が重く感じたり、吐き気などの症状を訴える場合がありますが、どれも半日くらいで治まりますので、心配はいりません。

そのような副作用も初めての治療か、2回目の治療で起きるくらいで、プラセンタ治療を重ねるごとに体が馴れてきますので、全く起こらなくなります。

このように、プラセンタの 治療はほとんど副作用が起こらないのに、高い効果を得られるので注目を浴びているのです。
以前は肝機能障害、更年期障害の治療の他は保険が適用されないので、プラセンタ治療を行わない医師も多かったのですが、その効能の高さに、再び使用する医師が増えているそうです。

 

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